屋台で食べると安くてついつい食べ過ぎちゃいます!

この時期、家の近所ではよくお祭りがあります。
私はあまり人ごみが好きではないのですが、この日は家族が行きたい!と言っていたので私も付いていくことに。
会場へ行くと、屋台が並んでいて美味しそうな匂いが…!
この匂いだけでもうご馳走ですね♪
さっそく屋台のお兄さんに声を掛けて、鳥串をゲット!
美味しい〜!!人ごみは嫌ですが、食べるのは大好きです♪笑
そして、旬の野菜を炭火で焼いている屋台も!野菜も大きくて贅沢極まりないと思い、購入しました。
炭火の香りがいい感じに付いていて、こちらも美味でした。野菜を片手にビールをいただきました。
ビールにはいつも肉や魚を合わせていましたが、野菜もめっちゃ合う!美味しさに感動して、結構飲んでしまいました。笑
なんだかんだで2時間ぐらい満喫して帰宅。こんなに充実感を感じられるなら、またいつでもお祭りに行っていたいなと思いました!
今日は美味しいお酒とご飯を食べられたので、良い夢が見られそうです♪笑脱毛ラボ 都度払いシステム

明らかに落ち度のない人について、ハラスメントを受けたことを非難すべきではない

私は、以前現役で入学した大学を退学して再受験して他の大学に入学したことがありました。その理由の一つとしては、その大学に入学直後から、私が酷いハラスメントを受けていたということです。私は、入学式の直後のガイダンスに同じ下宿に住んでいた同級生と一緒に行きましたが、ガイダンスが始まる前に、ある資格取得をしたいと話しました。その約2週間後に、学部の掲示板に、その資格試験に関する説明会の案内が出ていたので行ってみました。説明会には、他学部の教授で就職担当の教授(現在退職)や他学部の学生がいました。資料が全員に配布され、説明が行われましたが、教授はその資格について、学生は受験を希望しているのでダブルスクールで予備校に通っている、と教壇で話していました。その後、下宿に戻り、説明会の話をすると他の人は、「それは、おかしい。この大学で、その資格試験の受験を考えている者はいない。」と言われ、私は何か変だと思いました。後日、説明会で挙がっていた予備校に行って話を聞いたのですが、その当時、その予備校では、その資格の講座については受講希望者が少ないので開講していないといった意味の回答を受けました。私は、入学早々に大恥をかかされたということになりますが、その後(私の再受験後)も、この大学の出身者で、私が当時取得を目指していた資格試験に合格した者は僅かということで、この大学の関係者に対する信用度は現在も高くないというのが本音でした。そういった中で、この大学に在籍していた男子学生がセクシャルハラスメント訴訟を起こしたという記事を目にしました。或る方から、この方のブログ(現在閉鎖)を紹介して頂き、毎日読んでいたのですが、この大学の体質は全く変わっていないのだと思いました。この学生は、市内で行われたパレードを見に行っていた際に、担当教官とその弟子の学生に嘲笑されたことや、不誠実以上に酷い職員のことなどを挙げて、支援者や弁護士の方と話し合いを進めているということを記述していましたが、裁判については勝訴判決を得たということで、私もホッとしました。私の場合は、入学当初から他学部の教授や学生も加わって行われたことであり、また、こういった案件は味方がいなければ戦えないというものですが、私は、散々キツイ思いをしているにも拘らず、両親は、「離れて住んでいるから解らない。」「聞きたくない。」「お父さんは、精神的に弱い人間は嫌いだ。」という心無い言葉を投げつけられていたので、私は、このまま在籍している大学では、今後もまともな扱いは受けないということが明らかであるにも拘らず、また、私が弁護士に相談しようと言ったのにも拘らず、両親は、嵐が過ぎ去るのを待つだけで良いといった態度でした。私は、ずっと歯痒い思いをしていたのですが、大学卒業後にひょんなことから、この大学の関係者が酷いことをしていたということが両親にも判ったので、両親はうなだれていました。悪い奴ほどよく眠ると言いますが、この場合もそういったことだと思いました。私が所属していた学部・そしてセクハラ訴訟の被害者の所属学部は法学部ですが、私の場合、折角法律を学んでいるにも拘らず、両親に訴訟提起を行うことを妨げられたのは残念でした。私の両親は内弁慶なので、外部の人に対して大人しすぎたのが災いしたのだと思いますが、法律はただの建前だというものであれば、この世の中は闇になると思います。色々な地方でハラスメントの訴訟が出ていますが、被害者の救済を出来る限り行うにはどうするべきか、そして、今後、被害者への補償(名誉の回復などを含めて)などを如何にすれば、的確に行えるかを、私は自分なりに考えています。ミュゼ 会員 ログイン