早く秋が来い!!夏はもう要らん!!失せやがれ!!

相変わらずくそ暑さは少しも減る気配がない。夜中も扇風機の風がフルパワーで萎えた身体に向かって吹いていた。朝になって火野さんが岐阜県を旅していた。大雨の後だったし、県内の一部が被害を遭ってるからどうなるかと思ったが、収録は無事に行われたようだ。そのあとに扇風機の羽を洗った。扇風機の羽根を1週間に1回は水洗いしないと、羽根に埃がついてきて、それが腕などに突き刺さってかゆくなるからだ。今日の昼ごはんは冷やし中華だ。このくそ暑さのせいで集中力が途切れるわ、作業がはかどらないわでとてもイラつく。そういえば今日は月曜日だった。土日と違って番組自体がいつもの月曜日と同じなのに食事時間帯が土日と同じなので食事中に見るであろう番組に碌なのがない。おかげで地上波のイラつくニュースかワイドショーみたいなのを見せられる羽目になるのかと思うととてもイラつく。暑くて耐えられないので昼から冷房入れよう。冷房が入ってる中で掃除をしよう。http://thecw.co/tsudobarai.html

花粉症は様々な症状が出てくるので要注意です

春の季節になると花粉がかなり飛ぶため花粉症に悩む方も多くいるかと思いますが、人によって症状が強く出たりする事があったりするので気をつけるようにしましょう。花粉症の症状はクシャミ、鼻づまり、鼻水が沢山出る、不眠、口が渇く等があったりしますが、その他にも多くの症状が出てくるようであります。

自分の友人が花粉症とかに悩まされておりますが、微熱が出たり腹痛が起きたり、下痢をしたりする場合もあるようで花粉が体内に入ると様々な症状を引き起こすと言ってるので皆さんも注意する必要があります。風邪をこじらせたような症状とかも出たリする事があるので花粉症は厄介な病気の1つとなっています。花粉症を治すためには病院で治療を受けつつ、花粉症の対策をしっかりと行っていく事であります。

花粉症に効果がある薬も多く出ていて、副作用とかでよく出る眠気とかも抑えられているようであるので安心して服用できるようになっています。少し前は花粉症の薬を飲むと激しい眠気がおそってくる事があったようですが、今は色々と改善されそういったのが抑制されている薬を処方してくれたりします。vio脱毛 キレイモ

久しぶりに女性を誘って品屋様周りをしてきました。

今日は久しぶりに妻と一緒に出かけました。
あたいがいるところから20取り分ほどの場所に、何軒も物屋君があります。

物が好きな妻とあたいで物屋君周りをしてきました。

しかし、これは珍しいことです。
あたいから妻を誘ってどこかに出掛けることは滅多にありません。だって、恥ずかしいのです。

ですが、今日は漠然と妻と行ってみたくなり、あたいから誘ってみました。

あたいがうちまでマイカーを運転し、妻を迎えに行きます。
いつも工夫が鈍い妻ですが、今日は正しくセッティングが済んでいました。

妻がアシスタントベンチに座り、あたいが運転します。
その眺めがたまたま不思議に思えました。
小さな頃はあべこべたったけど、今はあたいが運転してるのか…と、妙にしみじみして最近いました。

話しながらの20取り分はまったく短く、間もなく物屋君に到着しました。

こういう物屋君は新しくオープンしたおショップのみたいでした。
フレグランスのフレグランスと、ボサノバの音楽が心地良かっただ。

しかし、妻の好みのものはなかったようで、次のおショップへマイカーを走らせました。

二軒目線のおショップは、喫茶店が併設されていて、昼めしが食べられます。
胴が空いてきた妻とあたいは、物を見分ける前に昼めしを摂ることにしました。

メニューを開くと、10バリエーション以上の野菜が入ったカレーのイラストレーションが大きく描かれていました。

「いざ、こちらに決める」

妻とあたいは、ほぼ同じタイミングでカレーに決定しました。

注文してしばらくすると、お皿も盛り付けもおしゃれなカレーが運ばれてきました。

食欲をそそるスパイシーな異臭、コクのいるルーと五穀米が、甚だ合いおいしかっただ。
次もここで食べようと、妻と誓約しました。

満杯になった妻とあたいは、それから二軒、10取り分ほど移動してますます二度とはじめ軒行きました。

今日は、何も買わなかったけど、とても楽しい一日でした。
また、妻を誘って行きたいと思いました。アコム 即日審査

タイミングの悪いときにくる掃除のおばちゃん

私の職場には、週二回、お掃除のおばちゃんたちがゴミの回収やフロアの掃除にやってきます。
どんなにきれいに使っているつもりでも、人が歩けば床は汚れてしまうし、隅の方にはホコリが溜まってしまうものです。
でも、掃除を自分たちでやれといわれたら面倒に感じてしまうので、そういう掃除のおばちゃんたちはとてもありがたく思っています。
しかし、午前の始業直後や、お昼休み明けというのは、いろいろと連絡がきたりしてバタバタとすることが多いです。
なぜかおばちゃんたちは、タイミング悪くちょうどそういう忙しい時間帯にやってくることが多い気がするんですよね。
一応、申し訳なさそうに「すみません、ちょっといいですか」と言いながら作業してくれています。
しかし、本当に目の回るような忙しいタイミングだったりすると、ちょっとこちらの表情も曇ってしまうことがあると思います。
もう少し落ち着いた時間に来てくれると助かるなと思ったりすることも、正直あったりします。
でも、会社の中のいろいろなフロアをじゅんぐりにまわっているので、きっと順番を変えても、他の部署で煙たがられてしまうのでしょう。アリシアクリニック 費用

なぜこんなにたくさんの種類があるんだ!電池!

電池にはたくさんの種類がある。1番メジャーな単三を始め単一、単二、単四。…単五もあったかもしれない。しかも今これを書いただけでゲシュタルト崩壊してしまった…それほど単が付くだけで多い種類だ。5種類しか書いてないけど。それはさておき他にもボタン電池があって、それも何種類もの種類があって、箱型の電池もある。そしてリチウムイオンバッテリーのような充電池まである。リチウムイオンバッテリーはちょっと別物感があるので混同する事はなかなかないと思うけど、ボタン型と乾電池に関してはなぜこんなに種類があるのか疑問だ。そういえば思い出したけど単三みたいなのだけじゃなくてアルカリ、マンガンなんてのもある。想定される使用の場面などを考慮した結果これだけの種類があるのかもしれないけど、地味に困るのが買い間違い。家から出て切れてしまった電池の代わりを買い、家に帰ったら規格が違ったなんて事もザラにある。それを知っている人ならいいものの、規格がイマイチ分からない人だって使う訳だし、買いに行く。こんな間違いが起きない画期的な単全部みたいな電池は今後出てくるのだろうか?

子供の頃好きだった映画を最近見返して感動

最近、あるサイトで、ビデオ視聴に使えるポイントが手に入ったので、観た映画。”オズの魔法使い”。

わたしが、幼い頃繰り返し観ていた、それは1954年に公開された、モノクロ映画だった。だけれど、ドロシーがオズの国へ、家ごと迷い込んでしまった場面で、カラーに切り替わる。それが、あまりにも美しく、新鮮な驚きに満ちている。

夢のようにまばゆい風景と、ユニークな住人が登場する、オズの国では、悪い魔女を退治するため、素敵な仲間たちに出会っていく。それが、脳みそのないカカシ。ハートを入れ忘れられたブリキの木こり。勇気のない、ライオン。しかし、登場人(?)物の中で、もっとも果敢に、自分よりも大きな敵へ立ち向かい、ドロシーを守り抜いた、愛犬トトの、名演技たるや、表彰物である。(どれもが、すばらしい、ということ)

家出をしようと、決意し念願かなって、家ごと、遠くまで運ばれてしまったドロシーも、最後は『お家以外に、すばらしいところは無いわ』と、気付いてしまう。しかも、彼女をお家に連れ戻してくれたものそれは、自分が履き続けていた、ルビーの靴。それと呪文。
いかに、自分が恵まれた存在だったか、って思えた時に、帰れる力も備わっていた、という結末がなんとも、…深い。

時代や国は違えど、多感な少女が抱える悩み、願い、夢は変わりが無いのかも。
でも、『お家の人は、分かってくれない』という悩みで、若い心は傷み続け、逃げたい、と何度も思う。

童心を忘れずにいる、みなさんへ。などという、冒頭のメッセージからして、観る者の気持ちは高まる。ほんとうのエンターテイメントとはこういう事なのかな。
ただ楽しかった、ばかみたいで、とか。単純に楽しめる映画も悪くは無いけど。…いえ、作品どうこうではなく、観てる方がどれだけ、その作品に入り込んだか。観る者次第で、作品は、幾通りにも楽しめるものなのかもしれません。

子供の頃から、変わらず、好きでいられるものって、宝物ですよね。これは、絶対。ヒゲ脱毛女

屋台で食べると安くてついつい食べ過ぎちゃいます!

この時期、家の近所ではよくお祭りがあります。
私はあまり人ごみが好きではないのですが、この日は家族が行きたい!と言っていたので私も付いていくことに。
会場へ行くと、屋台が並んでいて美味しそうな匂いが…!
この匂いだけでもうご馳走ですね♪
さっそく屋台のお兄さんに声を掛けて、鳥串をゲット!
美味しい〜!!人ごみは嫌ですが、食べるのは大好きです♪笑
そして、旬の野菜を炭火で焼いている屋台も!野菜も大きくて贅沢極まりないと思い、購入しました。
炭火の香りがいい感じに付いていて、こちらも美味でした。野菜を片手にビールをいただきました。
ビールにはいつも肉や魚を合わせていましたが、野菜もめっちゃ合う!美味しさに感動して、結構飲んでしまいました。笑
なんだかんだで2時間ぐらい満喫して帰宅。こんなに充実感を感じられるなら、またいつでもお祭りに行っていたいなと思いました!
今日は美味しいお酒とご飯を食べられたので、良い夢が見られそうです♪笑脱毛ラボ 都度払いシステム

明らかに落ち度のない人について、ハラスメントを受けたことを非難すべきではない

私は、以前現役で入学した大学を退学して再受験して他の大学に入学したことがありました。その理由の一つとしては、その大学に入学直後から、私が酷いハラスメントを受けていたということです。私は、入学式の直後のガイダンスに同じ下宿に住んでいた同級生と一緒に行きましたが、ガイダンスが始まる前に、ある資格取得をしたいと話しました。その約2週間後に、学部の掲示板に、その資格試験に関する説明会の案内が出ていたので行ってみました。説明会には、他学部の教授で就職担当の教授(現在退職)や他学部の学生がいました。資料が全員に配布され、説明が行われましたが、教授はその資格について、学生は受験を希望しているのでダブルスクールで予備校に通っている、と教壇で話していました。その後、下宿に戻り、説明会の話をすると他の人は、「それは、おかしい。この大学で、その資格試験の受験を考えている者はいない。」と言われ、私は何か変だと思いました。後日、説明会で挙がっていた予備校に行って話を聞いたのですが、その当時、その予備校では、その資格の講座については受講希望者が少ないので開講していないといった意味の回答を受けました。私は、入学早々に大恥をかかされたということになりますが、その後(私の再受験後)も、この大学の出身者で、私が当時取得を目指していた資格試験に合格した者は僅かということで、この大学の関係者に対する信用度は現在も高くないというのが本音でした。そういった中で、この大学に在籍していた男子学生がセクシャルハラスメント訴訟を起こしたという記事を目にしました。或る方から、この方のブログ(現在閉鎖)を紹介して頂き、毎日読んでいたのですが、この大学の体質は全く変わっていないのだと思いました。この学生は、市内で行われたパレードを見に行っていた際に、担当教官とその弟子の学生に嘲笑されたことや、不誠実以上に酷い職員のことなどを挙げて、支援者や弁護士の方と話し合いを進めているということを記述していましたが、裁判については勝訴判決を得たということで、私もホッとしました。私の場合は、入学当初から他学部の教授や学生も加わって行われたことであり、また、こういった案件は味方がいなければ戦えないというものですが、私は、散々キツイ思いをしているにも拘らず、両親は、「離れて住んでいるから解らない。」「聞きたくない。」「お父さんは、精神的に弱い人間は嫌いだ。」という心無い言葉を投げつけられていたので、私は、このまま在籍している大学では、今後もまともな扱いは受けないということが明らかであるにも拘らず、また、私が弁護士に相談しようと言ったのにも拘らず、両親は、嵐が過ぎ去るのを待つだけで良いといった態度でした。私は、ずっと歯痒い思いをしていたのですが、大学卒業後にひょんなことから、この大学の関係者が酷いことをしていたということが両親にも判ったので、両親はうなだれていました。悪い奴ほどよく眠ると言いますが、この場合もそういったことだと思いました。私が所属していた学部・そしてセクハラ訴訟の被害者の所属学部は法学部ですが、私の場合、折角法律を学んでいるにも拘らず、両親に訴訟提起を行うことを妨げられたのは残念でした。私の両親は内弁慶なので、外部の人に対して大人しすぎたのが災いしたのだと思いますが、法律はただの建前だというものであれば、この世の中は闇になると思います。色々な地方でハラスメントの訴訟が出ていますが、被害者の救済を出来る限り行うにはどうするべきか、そして、今後、被害者への補償(名誉の回復などを含めて)などを如何にすれば、的確に行えるかを、私は自分なりに考えています。ミュゼ 会員 ログイン

アメリカの懐かしのドラマ「大草原の小さな家」。

数年前にツタヤで「大草原の小さな家」のDVDを借りて観た。その前に「赤毛のアン」にはまっていたので、それ風のものを観たくなって。ウォーキングなどで土手に行くととても気分がいいので、そんな気分をもっと盛り上げたいと思って。「大草原の小さな家」は私が子供の頃からテレビでやっていて、母によると何度も何度も再放送していたとの事。でも私は全くと言っていいくらい見たことがなかった。それが40歳過ぎて初めて観てみた。最初はお父さんがクルクルパーマで濃い顔で、今は流行らない大昔の2枚目だなあ、なんて思って観てた。ストーリーも幼稚な感じがした。でもローラという女の子が妙に魅力的に見えた。特に美人とか可愛い顔ではないけど、子供の頃に近所にいたよく遊んだ子に似てるなあなんて思いながら。何話か観ていくうちに、とてもよく出来た話なんかがあって、どんどんはまってしまった。これもツタヤで借りられる6シーズンまで観た。その後「ローラ」役を演じた女優さんの自伝などを読んだ。本物の「ローラ」の本当の「大草原の小さな家」の本も読んだ。アメリカ開拓の時代の壮大な夢みたいな素敵な体験をさせてもらった。吹雪のすごさとか、インディアンとか、鉄道の線路を引く仕事とか。ともかく全て人が身体を使って何でもやっていてたくましい。

夫婦や親になるための事前教育と研修を義務化するのもいいかもしれません

この意見に同意する人もいれば、必ず”過激すぎる”という反対の意見を持つ人もいることでしょう。しかし、昨今の日本国内での離婚率を見ている限り、根本的に家庭教育がきちんとされてこなかった結果として、子供が大人になって他人と結婚したときに様々な家庭内問題にうまく対処できず、最終的には離婚に陥っていると私は思っています。あまりにもわがまま・自分勝手に育てられてきた結果、相手を思いやることが欠如している大人がどれだけ多いことか。

誰も最初から離婚をしようと思って結婚する人なんていないと思います。(もしこの答えがYESの人はずばり結婚詐欺ということになりますよね。)結婚して幸せな家庭を築いていくためには、結婚前までの各家庭の努力が非常に大切だと思うのです。各家庭で親が我が子をどのように教育してきたか、の一言に尽きると私は思っています。しかし、現実問題として、各家庭には様々な事情があり、精神的にも病んでいる大人もいっぱいいるのが現状です。

このような状況で、子供たちがきちんと他人と接して協力し、将来助け合って家庭を築いていくのは至難の業ではないでしょうか。これでは新たな離婚を作り出すだけです。ですから、結婚をしようと思っているカップルは、親になる心得として義務教育過程中または結婚前半年間などの期間に及び、国を挙げて夫婦そして親になるための心得を学ぶための研修や教育を実施し、事前知識や心得をきちんと理解した上で結婚に踏み切らせるのがよいのではないだろうか、と思うのです。

もちろん、実際に結婚すれば様々な困難にぶつかり、そう簡単に対処できないこともあります。しかし、まったく何も学ばずに結婚してきた人よりはまだ自分の状況をきちんと振り返り、うまく対処できる力が養えるのではないでしょうか。